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はーいどもKでっす!
三週間ほど伸びてしまったRGエクシアも
無事5月中に完成してほっとしてます(笑)
これで何日に新商品が発売されても大丈夫!…のハズ

ちなみに前情報にてMGターンXは14日発売、
HGズサ・ザクⅠ(サンダーボルト)は21日発売、
HGグフ35Rは6日発売予定とのこと。
またビルドファイターズは続編が既に決まっているようです

ただ、まだリペアパーツが残っているのと
次に作っておきたいMGもあるので
もう少し引き延ばせそうだと思います
ターンXと並べるためにターンAを作るのも良いかも。
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はーいどもKでっすー
どうでもいいんですけど僕コーヒーはブラックしか飲みません・・・が
他の方と飲むと決まって「それおいしいの?」的なことを言われます
これっておかしいことなのか・・・と最近疑問に。
個人的にはブラックの方がコーヒーの味が出るのと
砂糖やミルクをいれると飲んだ後に気持ち悪くなるというナゾの現象に見舞われます

・・・いやどうでもいいんですけどね

さて前回の冒頭で「6月の新商品」について少し触れましたが実は一つ見落としが。
そうHGネオ・ジオングです
なんとep7にて登場したトンデモMAネオ・ジオングが早くもキット化。
これ通すなら新しいPG作ってくれても・・・と思わずにはいられない!
お値段はなんと27,000円(税込)!でかつ高さはなんと86cm!
・・・いやこれをどーしろと
買ってく作ったとしても飾る場所なんてありません(汗
オマケに劇中にも登場したサイコ・フィールドを張れる装置「サイコシャード」
も既にホビーオンラインショップさんの方で予約販売決定とえらい張り切りよう。
サイコシャードは直径66cmだそうです
こちらでは当面は取り扱わないと思います(汗
あとは投げ売りをきt・・・おっとゲフンゲフン
はて月日の流れは速いモノで
2014年も5月を過ぎようとしております
今月はガンプラの新商品がHGクシャトリヤ・リペアードと
BBのバンシィ・ノルンだけという近年稀にみる静かな月でした
6月は目玉のMGターンエックスにHGズサ・ザクⅠ(サンダーボルト)・グフ35Rと
なかなかのボリューム。
気になるターンエックスですが
体分解(バラバラの実的な)からのオールレンジ攻撃は再現されるようですが
月光蝶についてはホビーオンラインショップさんの方でもまだ扱ってないようなので
①太っ腹に付属②月光蝶?食べられるの?
③自前で何とかして下さい④息をするかのごとくプレバン行き
のいずれかだと思われます(個人的に①は無いと思う・・・)
しかし何故か専用のスタンド(恐らくアクションベース1の色変え)が付属するらしいので
今までのように「オプション+ベース」という手は使えないと思われます
つまり選択肢は②か③に絞られる訳で・・・え?選択肢の内容がおかしい?
まさかペランペランの羽だけで別売りってのは厳しいでしょうしねぇ
もうアレですね、ゴッドガンダムの日輪レベルですね
それでも出れば買ってしまうのが人間の悲しいサガだったりする訳で・・・
いやー3週間ぶりの更新となりますが
ホント申し訳ありませんでした(汗
色々と飛ばされて(プチ出張)なかなかまとまった時間が取れずにいました
お陰でプレバン(ホビーオンラインショップ)さんから
リペア拡張キットが送られてくる頃にまで延びてしまいました(汗

さて静岡ホビーショーの告知、なかなかの衝撃でした
まず夏の目玉MGはHi-νガンダムVer,Ka。
これは予想の斜め上の更に外れのところに来た感じです(汗
無難なところで来るだろうなぁとは覚悟してたんですが
なんか9回裏のツーアウト満塁からの敬遠って感じ。
もうこれ以上どうしようもない中で更に抑えたって気がします
旧作との住み分けをハッキリさせたいためか
体型はガレージキットの雰囲気に近いマッシブな感じですが
なんかもうガンダム多すぎてモチベーション上がりません(汗
旧作も出来も良くギミックこそありませんがボリュームもあったので
正直今になってわざわざ別バージョンを出すとは思いませんでした・・・
今回はホビーオンラインショップにてHWS用拡張キットの販売も決定されているそうですが
こちらで取り扱うかどうかは気分次第・・・というか
おなか一杯ってのが正直な感想です(汗
むしろギャプランとかハンブラビとかヤクトドーガの方が嬉しかったかなぁ?
ここら辺はまだMG化されてない機体沢山あるのに・・・

でもういっこのガンプラビッグニュース。
こちらはいい意味で予想の斜め上に来ました
なんと新ブランド「RE」こと「REBORN-ONE HUNDRED」。
MGのフレームを簡略化することで大幅なコストダウン化を図り
MGでは出せそうにない機体を中心に展開していくと思われます
なんとその第一弾がナイチンゲール
初めからクライマックスとはまさにこのこと!
更にガンダムMk-Ⅲ・試作4号機ガーベラと展開されるようで
価格は4000円前後、ナイチンゲールは8000円ほどとのこと。
要は1/60メガサイズの1/100版のような感じで関節こそあまり優秀ではなさそうですが
ディティールはかなり入れ込むようなのですんごい期待です!
出来ればノイエジールやディープストライカーといった
MGでは実現できないレベルの機体を出してほしいところ。
サイズは不明ですが1/100クラスらしいです
はーい三回目はボディーを作っていきまっす!
といっても今回のRGエクシア、ボディーと腰を繋げて作るため
腰から作ると言ったことはできません(やろうと思えばできますが)
なので今回まずボディーを作り次回でトンガリコーンと腰を作っていくことに。

ところでこのエクシア、今までのRGシリーズと比べると
組み立てが若干難しいとの評判ですね
初代ガンダムから徐々に簡略化されてきたのが原因だと思われます
一体成型のパーツも多めになっていましたしねぇ
しかし組み立ての難しさ以上にポロリに「イラッ☆」となってしまうため
正直ストフリさんより楽だと思います(汗
まぁ何と言いますかRGって1/144スケールでのリアルの追及なのですが
実はアクションには向いてないんじゃないかと思います
原因としてはアドバンスドジョイントフレームに有るんじゃないかなー、と。
RGシリーズではおなじみ「アドバンスドジョイントフレーム」ですが
これが実は厄介で初めから出来あがっている分
関節の強度や接続部の短さ、材質上外装パーツとの噛み合わせが悪いように感じます
特に股関節軸は決定的に短いため
動かそうとするとまずここが取れてしまう印象。
さらにピンでの固定が出来ない可動部等に付けるパーツも
噛み合わせが悪いので気が付くと外れている場合が多々あります
折角の可動の良さを持ちながらアクションに向いてないって何と言う皮肉なのか・・・

まぁ僕みたいにパーツをいちいち全て切り取って
並べて写真撮るというアレな工程さえ踏まなければ
組み立て自体は結構サクサクだと思います(汗
あとはホログラムパーツの賛否。
MGにしろRGにしろ一番目立つのは肩から上腕にかけて繋がる部分。
MGのはまだ厚みがあるのでそこそこの存在感ですが
今回はペランペランなので横に向けないと存在感が薄いです(汗

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まとめ
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