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最近毎日少し筒でもガンプラを作れて
良い感じのKです(^-^ )
お陰で平日でも連日更新となかなか
ブログの調子も良いので
このペースでいけたらなぁとかなんとか
今日で6月が終わり7月に入りますが
今の時期で気温30°いってるので
どれだけ暑くなるか今から心配です・・・(汗
7月は特に新商品も
低燃費なのでなんか買おうかなーとか思ってるんですが
今のとこHGクシャトリヤが有力。
積みまくってて尚お買いもの続ける気な
ダメダメなKなのでしたー











MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-47.jpg




まず肩から全パーツ写真
全12パーツで構成
肩関節と一体で左下の3このグレーパーツが
肩関節、それ以外でアーマーを作ります













MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-48.jpg




まず関節
ボディーと肩アーマーを繋ぐ
穴のあいたパーツに上腕接続用の
ピンの付いたパーツを付けて
反対からもパーツを付け挟みます













MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-49.jpg



次に作った関節ブロックを
肩アーマーフレームパーツに取り付け
ここちょっと不自然といいますか
肩の関節部分が干渉してしまうので
写真以上上に関節を上げることが出来ません













MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-50.jpg


で反対側の肩アーマーフレームで
挟んでから外側にスラスター表現の付いた
グレーパーツを入れます













MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-51.jpg



次に前後に妙な線の入った
カバーパーツを付けて













MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-52.jpg



更にその上から
ワインレッドのカバーパーツを被せると
先程の線が浮いて模様になります













MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-53.jpg



で内側に上から
これまたワインレッドのカバーパーツを付けて













MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-54.jpg



最後に外側に黒の
カバーパーツを被せて肩完成!













MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-55.jpg



次に腕を作ります
まずは全体写真。
全20パーツで構成。
外装パーツよりフレームパーツの方が多く、
外装パーツは一つ一つが大きめ。













MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-56.jpg



まずヒジ関節
ヒジフレームパーツ(左)に
上腕フレームパーツ(右)を取り付け













MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-57.jpg



次にツメ接続フレーム
右の小さい方を左の穴があいている箇所に付けるんですが
ここ何故わざわざ別パーツに下のかわかりません(汗
この小さい方のパーツ、大きいパーツの
表面と対象の形をしているので一体成型でも良かったのでうは?と













MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-58.jpg



で先程のヒジ関節と
ツメ接続フレームを前腕フレームパーツで繋ぎ
反対側のヒジフレーム・前腕フレームで挟みます













MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-59.jpg



そしていきなり前腕外装パーツを
下から入れます
ツメ接続用パーツは内側に引っ込む
構成になっているので干渉せずに
外装パーツを入れることが出来ます













MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-60.jpg



そしてここでやっとツメを取り付け。
接続部分の付いたパーツに
細いギザギザしたパーツを入れてからフレームに付けて
もう一方のパーツで挟みます













MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-61.jpg



するとこのようにわかりにくくなります
じゃなくギザギザした詰めの形状を
再現できるようになっています













MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-62.jpg



次に手首ブロック
外装パーツに上から手の接続用ポリパーツを
入れて埋め込むのですが
これがなんとも入りにくい。
このポリパーツが特殊な形状をしている
+結構底が深いので
安定してポリパーツを入れるのが難しいです
もうここは気合いしかないです













MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-63.jpg



そしてこの手首ブロックを
前腕にそのままつけます
ピンもなく大してきついわけでもないので
強度が不安なように思われますが
もちろん対策もされています













MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-64.jpg




それがこの前腕の裏に付ける外装パーツ。
これが前腕ブロックと手首ブロック両方に
接続部分があるので強度は十分確保されます













MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-65.jpg



次に手
ガンダムエピオンには親指以外可動指はなく、
表現は平手・握り手・持ち手のみ。













MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-66.jpg



最後に上腕外装
2パーツで構成、表現を出すためです













MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-67.jpg



付けるとこのように
一部盛り上がり、表現が付きます
では合体!













MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-68.jpg



全体的にダークな色合いの中で
イエローがかなり目立ちます
単色にならないようにとの工夫なのかも。
肩アーマーは大きいですが
それ以外は基本スマートで強弱が強い感じがします



では本体と合体!











MG-GUNDAM_EPYON-Seisaku-69.jpg



なにより肩アーマーが大きく
かっこいいです
スラスターの表現なども説得力あります
が気になるのがやはり上腕です
この上腕はプラ接続なのですがこここそ
大してきつくもなく保持できるモノがないので
重いモノを持たせれば十中八九腕ごと落ちます
まあ武器に重いのはないようですが
やはり不安。ここって他の商品にも言えることですので
何かしらの対策がほしいですね

では今回はここまで!
やっと上半身が出来上がり
形になってきました
次回は足と余裕があれば腰までいけるかな?
ではまた次回!

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まとめ
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