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という訳でMGデルタプラス
第三回では少し上半身が完成します
予定がずれ遅れてしまいましたが
僕としては早い方かなぁと

ところで、
何といいますか口から説明しづらい
ことってありますよね
例えば教える内容が難しかったり
なんか複雑だあったりって場合
今回はまさしくそんな感じで
何を書くかで結構悩みました(笑)











MG-DERUTA-PLUS-SEISAKU-58.jpg



今回も全パーツ写真はナシで
いきなり制作
まずは写真の上腕フレームパーツに
変わった形のポリパーツを入れます
ちなみにデルタプラスの肩~腕は全く同じパーツで
違いは手の甲パーツの左右反転のみ。













MG-DERUTA-PLUS-SEISAKU-59.jpg



で次に上腕フレームを
ヒジ関節フレームパーツに取り付けて
反対側のフレームパーツで挟みます













MG-DERUTA-PLUS-SEISAKU-60.jpg



そしてヒジフレームに空いている
穴を今度は前腕フレームパーツに取り付けて
下に手取り付け用の
ポリパーツを付けて反対側の前腕フレームパーツで
挟みますと左のようになります














MG-DERUTA-PLUS-SEISAKU-61.jpg



次にフレームパーツを付けて行きます
写真左が今回付けるパーツ、
右が完成図です
こうしたほうが回りくどい説明より
よっぽどわかりやすいかなぁ
と考えこんな形に。
一番下の手首カバーは
垂直に近い方、つまり左の面を
前にくるように付けます













MG-DERUTA-PLUS-SEISAKU-62.jpg



次にヒジカバーパーツを被せます
完成形は奥の方
これがポッカリ穴が空いているんですが
恐らくシールドの取り付け口かと思いますが
ポリも何もなくただのABS接続なので
スレないか今から恐怖です













MG-DERUTA-PLUS-SEISAKU-63_2.jpg



次に左右に妙な形の
カバーパーツを取り付けます
完成形は奥で
かなりまとまった形になります
これで腕が完成です













MG-DERUTA-PLUS-SEISAKU-64.jpg




次に肩を作りますが
これがなかなか不思議な手順
まずは写真の二種類のABSフレームパーツを
組み合わせます 奥が完成形













MG-DERUTA-PLUS-SEISAKU-65.jpg



そしてこのフレームパーツを
くるっと内側に持っていくと
かたつむりができます













MG-DERUTA-PLUS-SEISAKU-66.jpg



次にかたつむりのカラの穴に
四角いフレームパーツをつけると
右のように接続棒がでます
ここが腕との接続部分になります














MG-DERUTA-PLUS-SEISAKU-67.jpg



そしてその上からカバーパーツを通し
四角い部分を覆うように取り付け

ホントは向きとか色々違うんですが
まず維持できないのと
説明がめんどいのでこんな風になってます













MG-DERUTA-PLUS-SEISAKU-68.jpg



次に二種類のカバーパーツを
組み合わせて一つのウィングを作ります
細い方のパーツは
折れやすいので接続する際は
細い部分ではない区中央を押す感じで
付けてください













MG-DERUTA-PLUS-SEISAKU-69.jpg



そしてこのウィングを
先程のかたつむりの小さい穴に取り付け
写真左が取り付け前であそこに付けるんだなぁって














MG-DERUTA-PLUS-SEISAKU-70.jpg



次にわの部分にABSの
接続パーツを被せるように取り付け
ここら辺可変MGの作りの上手いところですね













MG-DERUTA-PLUS-SEISAKU-71.jpg



そして上の接続パーツの
更に上からツノ状の
ABSフレームパーツを取り付け
ここでようやく肩であることが分かるかと












MG-DERUTA-PLUS-SEISAKU-72.jpg



カバーパーツを付けて行きます
奥のが完成形で
フレームを露出させる形ですね













MG-DERUTA-PLUS-SEISAKU-73.jpg



最後に肩アーマースラスター
白のパーツをいれてから
青のカバーパーツで被せると
右のようにカラフルになります
これで肩完成!では腕と合体!













MG-DERUTA-PLUS-SEISAKU-74.jpg



やっぱりこちらも鋭角が目立つ作り
全体的にダークブルー+グレーと
結構くらいカラーリングです
腕は約180°くらいまで曲がり優秀。
ヒジのカクカクした六角形の部分に
百式の面影を感じます
では今まで作ってきたパーツを合体!












MG-DERUTA-PLUS-SEISAKU-75.jpg



上半身やっと完成です
流石可変MGだけあってその作りも複雑で
特にボディーはかなり時間を使いました
ですがまだまだこれからが本番。
俺たちの旅はまだ続く!
ってことでK先生の次回作に別に期待しないですください!
ではまた次回~
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まとめ
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