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さてRGからストライカーパックが発売され
次回のMk-Ⅱも発売が決定され
絶好調のRGシリーズですが
作るのが地味に大変で何より
パーツの数と小ささが悩みのタネ。
作る時はMG並みの気合いが必要です(´・ω・` )
まだ購入はしてませんし先にサンドロックとか
FAユニコーンとかヘビーアームズとか
RGフリーダムとか・・・
よく貯めたなぁってなくらいにもうね
今すぐ出撃出来ますよって
スタンバッてるんでね
もう見境なくニューアイテム買うのやめようと思ってます・・・
幸いにも3月は目玉商品が
MGではバンシィのみなので楽になります
注目のHGジュアッグですが
オリジナル設定ではなくユニコーン版ということに。












MG-DUELGUNDAM-A_S-41.jpg




まずは腕の全パーツ紹介
今回はピントがずれまくりなので
かなり見づらくなっています
特徴的なパーツや構成箇所は特になく
いたって普通の構造です













MG-DUELGUNDAM-A_S-42.jpg



まず上腕フレーム
ポリパーツをフレームパーツで
挟むだけ~













MG-DUELGUNDAM-A_S-43.jpg




次にヒジ関節
上腕の方のフレームパーツに
ポリパーツを埋め込み













MG-DUELGUNDAM-A_S-44.jpg



ヒジ関節フレームに入れて
挟みます














MG-DUELGUNDAM-A_S-45.jpg



次に前腕
フレームパーツの
二か所、ヒジと手首付け根に
ポリパーツを埋めて挟みます













MG-DUELGUNDAM-A_S-46.jpg



上で作った関節フレームを
太めのピンに入れて
前腕フレームで挟みます













MG-DUELGUNDAM-A_S-47.jpg




完成したフレームに
外装パーツを付けて行きます
まずは前腕の表に













MG-DUELGUNDAM-A_S-48.jpg



次に裏からヒジ関節にかけての
カバーパーツを付けて













MG-DUELGUNDAM-A_S-49.jpg



ヒジカバーパーツを被せます
このパーツは特に固定するモノがないので
外れやすいので紛失に注意。













MG-DUELGUNDAM-A_S-50.jpg



最後に手首カバーパーツを
被せますがここがちょっと手抜きというか
前腕カバーパーツの上に
無理やり押し込める形なので
不思議だなぁと思いながら組むことになります













MG-DUELGUNDAM-A_S-51.jpg



最後に上腕カバーパーツを入れて
更に上から初めに作った
肩関節フレームを付けて腕完成!













MG-DUELGUNDAM-A_S-52.jpg



手は最近流行りの
指の表現パーツを付け変える
パターンのタイプです
内容は平手・握り手・武器持ち手で
可動指はナシ。












MG-DUELGUNDAM-A_S-53.jpg




印象としては細くもなく
太くもなく。
カラーリングに明るい色がないので
自然とダークサイドを思わせます
ディアクティブモード
くらいの暗さ。










MG-DUELGUNDAM-A_S-54.jpg



次に肩を組んでいきます
特徴的なのは肩外装アーマーの
接続方法ですかね
デュエルの肩は他の機体より
大きく、それを再現するため
形は新しいものになっています











MG-DUELGUNDAM-A_S-55.jpg



まずボディーとの接続部
ストライクにも見られる
ストライカー装着用の
可動フレームですがデュエルでは
装備出来ません
これはストライカーパックを
ストライクに合わせるように開発したから
なんですかね?
テスト機とも言えるデュエルの方が
むしろ色々追加総武できそうな
イメージが強いですが・・・













MG-DUELGUNDAM-A_S-56.jpg



次に肩フレーム
サイドアーマーの接続用に
ポリパーツを一個入れて













MG-DUELGUNDAM-A_S-57.jpg



先程の可動フレームを
入れると肩っぽくなってきます
これをもう一方の方フレームパーツで
挟むことで肩のブロックが出来上がります












MG-DUELGUNDAM-A_S-58.jpg



次に外装パーツです
ここでデュエル特有の肩の
膨らみを出します
外装周りのグレー部分のパーツを
外装パーツに付けることで
特徴を出しつつ基礎フレームを
他に流用することもできる形になる訳ですね












MG-DUELGUNDAM-A_S-59.jpg



外装ブロックを肩ブロックに
付けます
それぞれの凸と凹を合わせることで
取り付け。












MG-DUELGUNDAM-A_S-60.jpg



最後にこれも特徴の
肩サイドアーマーを取り付け
ここは特にフレームなどは無く
単一パーツを付けるだけなので
プラ版で表現付ける等の
工夫が必要になるかもしれません












MG-DUELGUNDAM-A_S-61.jpg



合体!ようやく上体が完成です
形になるとかっこよさが倍増ですね
凡庸性重視だけあって可動域は広く、
ヒジ関節も180°曲がります
それと微妙ですが
フェイスパーツとモノアイパーツを
少し奥になるように弄りました
目つきを鋭くするのが目的だったんですが
どーせ見えないので問題なかったですね












MG-DUELGUNDAM-A_S-62.jpg



こうして形になると
前にも増して胸の穴が気になります
ホビージャパンの作例では
この穴を埋めてA・Sの奪着には
マグネットを使用していましたが
それくらいしか解決方法ないかもですね
ただA・Sと本体の間に隙間がないので
パテで埋めても後ろが目立つので
一長一短かも?

という訳で三回目は肩~腕でしたー
特に作る上で難しい箇所はありませんでした
注意する点も少なくサクサク作れます
次回は足を作っていきます!
普通なら半分なのですが今回は
アサルトシュラウドがあるのでまだ長いですね
ではまた次回!
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まとめ
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