はいどーもKです
そろそろPGとかビックサイズのガンプラ
貯めるだけじゃなく作りたいなぁと
今回はけっこう真剣に思ってます
春休み(めちゃ短いですが)を利用して
なんか作っていきたいなーってね
毎度のごとく思うだけにならないよう願ってます(汗

ところで東日本大震災から
もう一年経つんですねー・・・
月日が流れるのは早いですが
この一年は本当に短く感じました
あのときは何が起きているのか、
どうしたらいいのかもわからずただただ
焦ってただけなので余計にそう思うのかも。

では本編今回は武器を作ります~











MG-DUELGUNDAM-A_S-105.jpg



まずはじめに175mmグレネードランチャー装備
57mm高エネルギービームライフル(長い)
を組んでいきます
正式名称は上の長いヤツですが
説明書にはビームライフルとグレネ―ドしか
載ってません(笑)
ちなみにこの武器はプラモで
初めて付属したのはストライクノワールで
そちらは本体はモナカ割りですが
グレネ―ドが可動するタイプでした













MG-DUELGUNDAM-A_S-107.jpg



まず本体の片側にあるピンに
鳥が-パーツを差し込み
ここで本体側には3つピンがあり
そのうち右側の二本に取り付け
これ右端を切れば可動できそうだなぁ
とか考えてました













MG-DUELGUNDAM-A_S-108.jpg



グレネ―ドはモナカ割り














MG-DUELGUNDAM-A_S-109.jpg



写真の配置どおりに
本体にパーツを付けて行きます
上と右端のパーツは向きに注意。
グレネ―ドは固定になります













MG-DUELGUNDAM-A_S-110.jpg



ようやくビームライフルっぽくなります













MG-DUELGUNDAM-A_S-111.jpg



最後にセンサーです
本体パーツにクリアパーツを入れて
フタパーツを上に取り付けるだけ。
このフタは新設定?












MG-DUELGUNDAM-A_S-112.jpg



武器を装備するためには
手を変える必要があります
何回も取り外してると
心なしか緩くなる気がします
左が鳥が-握り手、右がビームサーベル
握り手になります













MG-DUELGUNDAM-A_S-113.jpg



装着方法は手のピンを
トリガーに空いている穴に
押し込む形。
これは正直オススメ出来ない(笑)













MG-DUELGUNDAM-A_S-114.jpg



持たせてみました
ビームライフルは割りと
しっかり持てるようですが
手の付け根の装甲が厚いため
あまり派手なアクションは出来ないあようです
特に親指の干渉が酷く、
手を広げようにもぎゅうぎゅうなので
一旦手を取り外す形で装備させてます・・・













MG-DUELGUNDAM-A_S-115.jpg



造形はさすが最新。
後ろのパイプ表現は
見事ですねー













MG-DUELGUNDAM-A_S-116.jpg



次に350mmレールバズーカ ゲイボルグ
アストレイゴールドフレームも
使用したリニアキャノン。
パーツ単体が大きく大味です













MG-DUELGUNDAM-A_S-117.jpg



まずは基部と作っていきます
パーツ一個一個が大きいのに構造が
またシンプルなので手のつけがいがある
武器になってます












MG-DUELGUNDAM-A_S-118.jpg



まずは基部の本体
パーツを合わせるだけ。













MG-DUELGUNDAM-A_S-119.jpg



次に前方に砲身接続用の
口のあいたパーツを付けます













MG-DUELGUNDAM-A_S-120.jpg



裏にはメカ表現の付いた
カバーパーツを付けますが
上下で微妙に形が違うので注意。












MG-DUELGUNDAM-A_S-121.jpg



最後に下部にシリンダー表現の
付いたパーツを付けて
本体完成~













MG-DUELGUNDAM-A_S-122.jpg



次に砲身です
まず砲身パーツにトリガーパーツと
センサーのクリアパーツを入れて
反対側の方針パーツで挟みます
クリアパーツが妙な形ですが













MG-DUELGUNDAM-A_S-123.jpg



このように二か所
表に出る形になります













MG-DUELGUNDAM-A_S-124.jpg



次にパイプ表現を作ります
まぁ裏からパイプの半分を付けて
コレを砲身に付けるだけですけどね
大きい方に空いている穴は
肉抜きではなく取り付け口。













MG-DUELGUNDAM-A_S-125.jpg



最後にマズルパーツを
砲身の先端に付けて
基部と合体で完成!
先がぶれてますがそれだけ長いってことです













MG-DUELGUNDAM-A_S-126.jpg



全長くらいはありそうな長さで
かつ大きいので取りまわしは最悪。
更に自分のだけかもですが
銃の握り手に全く固定できず、
もうただ乗せてるだけになってます
これがかなりきつかったです
持たせた写真が一枚もないのも
撮らなかったんじゃなく
撮れなかったのではと思えるほどです(笑)
他の商品はどんな具合なのか知りたいところですね













MG-DUELGUNDAM-A_S-127.jpg



これが精一杯。
武器が手の上に浮いてる状態で
方と左手の支えでなんとか
保ってる状態です

今回はここまで。
本当はシールドもあるんですが
予想外に写真の枚数が多くなったのと
あと8枚なのでこれ以上続けると
無駄に長くなってしまうので分割。
次回はシールドといよいよ
アサルトシュラウドに入ります
ではまた次回!











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