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さてゴールデンウィークも半ばに差し掛かり
皆さん旅行等を堪能さえている頃に
僕は一人こもってガンプラ作ってます・・・
さて重要なミスを犯していたことに
今回になって初めて気付きました

それはふっくらおはぎ・・・ではなく
ふくらはぎフレームに関してですが
お気づきの方もいるかもですね
フレームについて僕は当初
「外側が長く内側が短い」と
なんともお恥ずかしいことを堂々と書いてましたが
性格には「外側が短く内側が長い」です
前回、前々回と間違いを全面に押し出した記事でしたが
一つ一つ訂正文を追記したのでご確認いただければ幸いです。
今後はこのようなミスが起きないよう
説明書は穴があくまで見ることにします・・・
誠に申し訳御座いませんでしたm(__)m
ま、まぁ皆様が帰宅してここを覗いて頂く頃には正しい位置に戻した写真を
載せておくので問題・・・だめ?













RG-Mk2_T-57.jpg



まず今回は足の外装を付けて行きます
これが全装甲パーツになります
なんか予想よりかなり少ない・・・
理由としてはパーツ一つ一つが大きく、
RGガンダムのように細かいパーツ分割が
少ないためですね
RGなのにかなり組みやすい!













RG-Mk2_T-58.jpg



まずは足の甲にグレーの
△パーツを付けておき













RG-Mk2_T-59.jpg

















次にかかとカバーを作ります
パーツ構成は2コです













RG-Mk2_T-60.jpg



ただ重ねるだけの簡単なお仕事













RG-Mk2_T-61.jpg



これを足フレームのかかとに
取り付けます













RG-Mk2_T-62.jpg



次に甲カバーパーツを
上から被せたら













RG-Mk2_T-63.jpg



その真下に
平カバーパーツを付けます













RG-Mk2_T-64.jpg



最後につま先カバーパーツを
取り付けたら足は完成。













RG-Mk2_T-65.jpg



このようにパーツ分割をすることで
一応アドバンスドジョイントの
元の可動域を減らさずにしておく・・・
というのが狙いですが
装甲パーツを付けると流石に制限がかかり
特につま先はほとんど動かなくなります
ここら辺は改造対象ですね













RG-Mk2_T-66.jpg



続いてアンクルガードです
構成パーツは4コ。













RG-Mk2_T-67.jpg




















まず基部パーツに
濃紺のカバーパーツを被せて













RG-Mk2_T-68.jpg



後ろからグレーの
バーニア表現の付いたパーツを
両端に取り付けると
このような複雑な形状を
たやすくっ再現することが出来るんですねえ―













RG-Mk2_T-69.jpg



次に脚の装甲です
まずはスネの装甲パーツを付けます













RG-Mk2_T-70.jpg



次にヒザカバーパーツです
フレームが一部露出する形なので
ここら辺をガイドにすると楽に取り付けられます













RG-Mk2_T-71.jpg



次に裏に回り
メッシュパイプの上に
かぶるようにカバーパーツを付けます
これでメッシュパイプは完全に隠れるので
わざわざ装甲を取らないと
パイプが見れないという贅沢な仕様です













RG-Mk2_T-72.jpg



次にふくらはぎの装甲です
まずは内側、右足で言うと左側です
まず小さなイエローダクトパーツを
二か所ある穴の下に取り付けます

最初ムリに上の方に入れようとしてたのはここだけのお話













RG-Mk2_T-73.jpg



次にその周りを囲むような
カバーパーツを被せます
イエローダクトをガイドにすると取り付けやすいです













RG-Mk2_T-74.jpg



最後にもう一つ
今度は一番上にカバーパーツを被せて
左側は完成です













RG-Mk2_T-75.jpg



次に外側です
こちらは初めに一番上の
装甲から取り付けて













RG-Mk2_T-76.jpg



次に一番下にイエローの
ダクトパーツを取り付けます
ちなみにPGではここら辺
一体が展開しますが
流石にそこまでのギミックを
1/44で入れるのは無理がありますね













RG-Mk2_T-77.jpg



最後にダクトを覆うように
上からカバーパーツを被せて
外側は完成となります













RG-Mk2_T-78.jpg



ちなみにここのカバーパーツは二種類あり
若干ですが違いがあります
左が正式番、右がテスト機版で
違いはイエローダクトの表面露出面積のみ。













RG-Mk2_T-79.jpg



最後に腿装甲です
まずは裏から













RG-Mk2_T-80.jpg



次に前の装甲ですが
これは必ずヒザを曲げた状態で取り付けてください
この装甲の上部が
腿の追加フレームと干渉し、
当初僕は膝を曲げない状態で取り付けようとして
上手くはまらず四苦八苦してました
この状態で取り付けると
間にスキマが生じるので不自然かもしれませんが
膝を戻すとしっかりマッチします













RG-Mk2_T-81.jpg



各関節を最大限曲げた状態です
ヒザ関節はかなり優秀ですが
つま先が本当に気持ち程度しか動かないため
立膝はうまくいきません
ただ他の可動箇所はkなり優秀なので
接地性は抜群です













RG-Mk2_T-82.jpg


ご覧のようにヒザ関節+
股関節実移動により
立膝は楽に出来ます
これはMGのVer,2並みですね

という訳で今回は短めですがここまで。
装甲を付けることで
やはり制限がかかってしまうのは仕方ないですね
次回は腰~ボディーの装甲を付けて行きます
それではまた次回!
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