いやーお久しぶりです(汗
なんか珍しくマトモ(?)な改造生活を送っていると
思った以上に更新できないことが判明しました(!
というのも、改造は今まで無かったものを
新たに作る、加えるというものですが
結果が上手くいかないとあまり記事にしにくいのです
更新するためには何かしらのネタが必要ですが
そのネタを自分で作っている訳ですからねー
実は既に次回作とかネタの仕入れもしてはいるんですが
こいつがある程度良い感じになるまでは
他に手を出したくないなーと
言う言い訳により今まで更新できなかった言い訳なんです!
しかも全く進んでません・・・
というか変な方向に進んでます











HG-KSHATORIYA_C-16.jpg



今回はこれ一枚です・・・
あとはだらだらとどーでもいいことばかり書いて
尺を稼ぐので興味ない方はまた次回!


えーまず本体を先に作ってしまいました!
自分の心に負けた(´ д `;)
主に足に集中している濃いグリーンのが
今回使う改造パーツになります
現状は基本工作(バリ取り+洗浄)のみで
まだパーツの合わせ目消し等は行ってません
前回からの改造点は
①バインダーの各ブロック接続パーツを
新規に制作
②削ったファンネルの穴にパテ流し込み
③本体完成
④改造パーツ当て
⑤隠し腕
の五つ。
特に隠し腕はデフォでは
縦軸にしか可動出来ず、
更に設定のサーベル保持すらできなかったので
サーベルは某神様にあやかって
隠し腕に(自分は)1,5mの穴をあけましたが
正直ここは1,0mの方が良いと思います・・・
サーベルは不必要なもののデフォのピンを切断し
隠し腕に開けた穴と同サイズの穴をあけて
真鍮線を状態を見ながら接着。
これでまぁ柄は持てませんがサーベル発生を表現できるようにしました
もちろん同様に柄を持たせることもできますが
パーツ注文が面倒なので割愛・・・それでいいのか!?
更に可動軸は腕を繋ぐパイプを切断し
まず長さを測って少し長めに真鍮線を切断します
少し長くするのはもちろん接続箇所の分を考慮したものに。
で片方を接着したら
次に真鍮線より一回り大きいスプリングパイプの登場です
今度は真鍮線が外に出ている分の長さを測り
パイプをカット。
カット面は出来る限り平らにし
これを真鍮線を接着した方とは違う方に、
開けた穴に丁度合わせる形で接着、
次に真鍮線を接着した方の真鍮線の周りにも
接着剤を薄く塗り合体させました
どういう理屈かといいますと、
真鍮線は両方接着させては意味はありませんが
スプリングパイプなら多少ひねっても大丈夫という
点を利用し安定性を上げる狙いという訳です
もちろんこれも試験運用ですが見た目もそれっぽく
なにより隠し腕が自由に動くのがステキとか
意味のわからない思いつきで試してみました

という訳で今回はここまでです・・・
申し訳ない(´・ω・`)
次回こそはバインダーの改善に尽くします~
ではまた次回!
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