いやー暫く更新できず申し訳有りませんでした!
仕事の方がうんたらかんたらで忙しくて更新できませんでした
それと実は光の翼を待ってたんですがなんか一向に来てくれないんですよ
もういい加減次の商品に移りたい(´A`;)

ところで色々見ていたんですが
やはり他の方々もヘッドの左右外装パーツが
上手く合わないのがあるようです
ということは?ここをご覧になっている方にもある?
つ、つまり僕のアドバイスが役に立ったり・・・

いやないですね

さて本題ですが噂のMGはなんとRX-78-2ガンダムVer,3でした!
まぁ大半がやはりというか
残念ボイスな訳ですが僕は違います
何故か?それはですねー
つまりバンダイさんも一企業です
それもガンプラを一手に引き受ける超巨大企業。
そんな凄い会社がウケないモノをウケないと知っててわざわざ商品化するでしょうか?
否!つまり今度のガンダムVer3は
予め予想できる逆境を跳ね返すだけの何かを持ってるってことですよ!
と想像してる段階です
まぁ実際どんなものなのかは手に取ってみないと分かりませんが(汗
という訳で次回作の紹介から。












BB-SAZABI.jpg


まずはSDよりリニューアルサザビーさん
レジェンド風の構造にしたことで
プロポーションや表現力が上がりしかも
なんといってもかっこいい出来栄えに。
ただしビーム・トマホークは
ビームソードエフェクトのみでその他バリエーションは付属してません
既に新商品情報でHi-νもSD化されるとのことで
夢のレジェンドプロポーションでの原作再現が・・・アレ?
世代が違う・・・と、いうことは?
まさかあの機体がついにプラモデル化するとでも?
夢だけど夢じゃなかったー!的な感じに!?













HG-ASTRAY_BLUEFRAME_SECOND-L.jpg


続きましてはHG初上陸の
ガンダムアストレイブルーフレームセカンドLです(長い
設定どおりタクティカルアームズはソード・ガトリング・フライトの
各フォームにチェンジ可能。
しかしサイズ的なものからか唯一
ソードアームのみオミット。
一番かっこいいと思うこれがないのは僕にとって残念ですが
構造的に改造で行けそうな気がしないでもありません

初めこれは旧キットからの流用かと思ってたんですが
なんと流用は一つもなしで完全新規となかなかの力の入れよう。
しかもランナータグにはブルーフレームと
ハッキリ書いてあるのはこれにしか使用しないと思われるランナー
(特徴的なアンテナやアーマーシュナイダ―部等)のみで
その他は全て「アストレイフレーム」となっていることから
既に発表されている「レッドフレームフライトユニット」も
こちらから流用するものと思われます

とここで情報ですがホビージャパン10月号(8月25日発売)に
レッドフレームフライトユニット用のカスタムパーツが付属するようです
これがもしブルーフレームにも使用できるなら二個買い必須!?













MG-AILE_STRIKE-RM.jpg



でこちらが次回作となる予定の
MGエールストライクガンダムVer,RM。
最後の「RM」は「ReMaster」つまり「新しく作りかえる」という意味。
内容としては最近のSEED系MG(恐らくデュエル)から
外装とフレームを流用し刷新した実質的Ver,2となります
流用といっても全てがそうというわけでもなく
フレームランナーは新規で一枚、外装も足の一部分以外は
全て新規で構成。エールも完全新規なので結構パーツを取ってます
しかし前身ともいうべき旧MGの出来が
良すぎたためか反応はイマイチ。
むしろ新しい機体の商品化を望む声の方が多くなっているように思えます
まぁそれはSEEDに限った話でもなく
今回発表されたガンダムについても
初代→初代G3→Ver,1,5→キャスバル専用→Ver,一年戦争→Ver,Ka→V er,2→Ver,G3→Ver,3
と既に9代まで来ては反発の声がでるのもやむを得ずという感じですが(汗

という訳で長くなりましたが本編です
ちなみに今回のウェポンは二回に分けて
後篇では光の翼も入れる予定です














RG-DESTINY_GUNDAM-118.jpg


ではまずウェポンホルダーからいきます
構造は単純でホルダーパーツを合わせて片方のパーツに
付いている穴に接続アームパーツを取り付けるだけ。
アームは向きに注意です













RG-DESTINY_GUNDAM-119.jpg



これを翼の接続部の上に有る
ボールに取り付け。
尚万が一翼が外れてしまった場合は
このホルダーを一旦外す必要があります・・・














RG-DESTINY_GUNDAM-120.jpg


次にメイン武器の一つにして
原作ではあまり役に立たなかった
アロンダイトビームソードです
パーツ数は10コ。
かなり特徴的なパーツと構成で
こちらもパーツ数を抑えつつ機能を
再現することに重点を置いた構成となっております













RG-DESTINY_GUNDAM-121.jpg


まず長短二種類のフレームパーツを
関節パーツで繋ぎます













RG-DESTINY_GUNDAM-122.jpg


次に短い方に先端のパーツを被せて














RG-DESTINY_GUNDAM-123.jpg


更に上から白の刃先パーツを被せるとあら不思議
しっかりと色分けされます
下に見える穴にびーむエフェクトを取り付ける訳ですが
これもフレームについてあったものです
一つのパーツで二つの機能を持つ訳ですね













RG-DESTINY_GUNDAM-124.jpg



次に長い方のフレームに
手のガード(ナックルガード)まで付いた
一体成型のカバーパーツを被せます
短い方のカバーと干渉してしまう為取り付ける際は
一度降りたたむ必要があります













RG-DESTINY_GUNDAM-125.jpg


こちらは裏から見た図。
ところどころ欠けているのがわかるでしょうか
一番大きいのが柄の後ろ、柄頭の部分。













RG-DESTINY_GUNDAM-126.jpg


もう一方のカバーパーツ(短い方)には
鍔となるパーツを取り付け。
左右で若干形が違うので注意です













RG-DESTINY_GUNDAM-127.jpg


本体に取り付けて最後に
柄頭パーツを取り付けてアロンダイト完成です!
欠けた部分は柄頭パーツに
付いている出っ張りが丁度重なることで隠せます













RG-DESTINY_GUNDAM-128.jpg



たたむとこんな感じに。













RG-DESTINY_GUNDAM-129.jpg


では次高エネルギー長射程ビーム砲です
こちらは9パーツで構成。













RG-DESTINY_GUNDAM-130.jpg



まずはアロンダイトと同様に
長い方と短い方のフレームパーツを
関節パーツで繋ぎます













RG-DESTINY_GUNDAM-131.jpg


次に短い方の先端に
発射口パーツを付けます













RG-DESTINY_GUNDAM-132.jpg


次に短い方のフレームに
上からグリーンのカバーパーツを被せます













RG-DESTINY_GUNDAM-133.jpg


次に長い方のフレームにも
一体成型のカバーパーツを被せます
こちらもアロンダイト同様
短い方のカバーと干渉するため
取り付ける際は折りたたむ必要があります













RG-DESTINY_GUNDAM-134.jpg


長い方のフレームの先端に
赤のカバーパーツを取り付け













RG-DESTINY_GUNDAM-135.jpg


最後長い方のフレームに空いてある
穴に接続パーツを取り付けて
グリップパーツを取り付けて完成です!













RG-DESTINY_GUNDAM-136.jpg


これを初めに作ったホルダーにマウント。
展開は次回でやります

という訳で今回はここまで。
いよいよ完成が見えてきました
次回で完成の予定です
ではまた次回!
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