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はーいどもKどすー
京都行ってきましたけどスケール大きいですね!
特に清水寺は迫力あって良かったです

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よく今の今までこの建物支えられているなぁと感心しきり。
しかし人(特に外人さん)が多くぎゅうぎゅうです(笑)
幸いなことに自分が訪れたのは平日で(それでもすんごい人でしたが)
土日(4月5・6日)辺りは道路が埋まるほど人が多いんだとか。










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-戦国アストレイ頑駄無-
ビルドファイターシリーズに登場する
ガンダムアストレイを改造して作られた機体。
制作者でありファイターでもあるニルスは
13歳にして博士号をもち武芸にも長けており
その流れを取り入れた戦国アストレイは
プラフスキー粒子を使うことで凄まじい強さを発揮します

キットはもちのろんで単色の塊。
それでも割と多色ではないアストレイが基礎なので
要塗装箇所はフロントアーマーの赤とサムライソード、
あとは頭の黒いラインと盾の目程度。














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最近のSD体型なのでバランスはかなりグー。
しかし今回はあるギミックのためか
装甲が一回り大きいため
ちょっとバランスが崩れ気味。















SD-SENGOKU_ASTRAY-3.jpg



後ろは見事な肉抜き具合。
盾が大きいためか詰まった感がかなりあります















SD-SENGOKU_ASTRAY-4.jpg



顔はりりしいのに
可動はこの状態だとこれが限界・・・て
ほとんど違いが分からないです(笑)
一応ヒジも曲がるんですが
肩鎧が長いためすぐに干渉します














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武器は二本のサムライソード
ちなみにもともとのアストレイの日本刀は「虎徹」と「菊一文字」ですが
こちらのMG版でも銘は入ってます
ということは元の日本刀=サムライソードってことなんですかね?

ちなみにキットは完全白一色+シールもナシ。
手に持たせる系は塗装が剥げるのが痛いです













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と鬼の盾。
普段は背中にマウントすることで背面の防御、
更に手に持つことで盾になりますが
サムライソードはビームでも切ったり跳ね返したり出来ちゃうので
盾として使うのは非常時のみ。
というか顔になっているのが未だに疑問なんですけど・・・
結局ナントカモードも採用されなかったし・・・














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最後に戦国鎧。
もちろん独立可動して
武器を持たせることもできますがちょい固め。
オマケにあまりフレキシブルではないので
結構な残念ポジション。

ちなみにHG版の紹介で僕は
アニメを全く見ない状態で「強化アーム」的な感じで戦国鎧を前にまわしてましたが
どうやら本編でもやってるらしく
MGでは完全にそれ出来ますよっていう表記がされててビックリしました(笑)














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主人公の座をかけて争う二人!(違

という訳で戦国アストレイでしたー
まーもとがシンプルを極めたようなものなので
こちらも至ってシンプル。
SDでも主人公との差を感じてしまいますが
お値段もリーズナブルなのでオススメ!な一品なのでしたー











8.jpg


で争った結果二人は合体してスペリオルが・・・的な(作品が違う
実は今回の戦国アストレイ、
頭部と肩の鎧を外してレジェンドBBや
ビルドストライクのと取り換えることが出来ます
ビルドストライクは肩アーマーは外せませんが
ヘッドアーマーは外せるので見事マッチング。
ちなみにこの状態なら現最強の可動力だったり。
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