クリスマスです
クリスマスなんです
クルシミマスが来たんです
クリスマスってなんだっけ・・・

Ⅰの続きになります
Kのくせに連日更新しているのは先に全工程分(今回はボディ分)を写真に撮り、
編集後にくぎっているためのもの。
なのでいちいち記事書いた後に写真編集をしなくて済む分
少々更新期日が伸びてしまうと言うデメリットもあります

さて今回は27日発売のRGウィングガンダムゼロ(EW)について。
気になっていた大気圏突入モードは
完璧に出来るようで一安心。翼はかなりフレキシブルに動くようですね
また、RGウィングに合わせて26日に発売される
ガンダムエース2月号にて
専用のウェポンパーツ「ドライツバーク」が付属。
ツインバスターライフルにドッキング出来るほか、
単体でも形態出来るとのこと。
1セット3挺で、その他にも支柱アームといったサポート系
パーツが付属。これは買わなきゃ損ですね!
尚、毎度おなじみかもしれませんが
二個買いでなんと6挺分のメッサーツバーク(単体の呼称)
が合体して「ドッペルト」になるんです!
詰め込み過ぎ?良いジャマイカ

という訳で本編。
ところで写真に載せ忘れたパーツ、
もう少しありました(汗
それは首のグレーカバーと背部カバーパーツ。
合わせて今回紹介します






PG-UNICORN_GUNDAM-63.jpg


まずはじめに前回で
紹介から漏れてしまったパーツ。
なんと背部のカバーパーツ3コを
丸丸忘れると言う失態。
これについては言い訳があり
説明書にはライトユニットの配線指示で
色が少し変わる箇所があるんです
でボディの項目は最後の当たりは全てそれで
勘違いでスル―した結果こうなりました
特に左右のカバーパーツは
配線を出して繋いだ後に取り付けるので
後回しになるんですね
ただ今回はライトユニットを使わないので先に埋めることにしたと言う言い訳。

という訳で首のグレーカバー、
背部カバーパーツ3この形4個が加わって
構成パーツは全80パーツ(推定)となりました
驚きですね!









PG-UNICORN_GUNDAM-68.jpg



さて今回はまず胸部フレームから始めます
まずサイコフレームパーツを二個合わせます
この時下に有るパーツの向きに注意。









PG-UNICORN_GUNDAM-69.jpg



これを大きめのサイコフレームパーツの
裏側に取り付け。
ポイントは先に付けたパーツの下が出ていること。
被っているようなら下にずらすとスムーズに取り付け出来ます









PG-UNICORN_GUNDAM-70.jpg


更に城のカバーパーツを取り付け。
これは先に内側に重ねたパーツに取り付けるので
MGのようにいちいち引っかかったり
外れてしまったりというストレスは全く感じられません









34.jpg



出来た胸部ブロックを本体に取り付け。
ここで本体側の上部フレームを外側に引き出しておく必要があります
というかこの先暫くは開きっぱなし。









PG-UNICORN_GUNDAM-64.jpg


次に胸部の上~肩にかけてのフレーム。
まずよくわからない形状の
サイコフレームパーツ二個を繋ぎ合わせ









PG-UNICORN_GUNDAM-65.jpg


折り曲げたら白のカバーパーツを
上下二か所に取り付け。
ここでやっとわかる?肩センサーですね









PG-UNICORN_GUNDAM-66.jpg


コレを長めのフレームパーツの
外側に有るピンに取り付け。
さきに後ろに付けたパーツは
わかり辛いですがスライド機構になっており、
展開する時にスライドすることで
MGにあったパーツの外れを防ぐもの。









PG-UNICORN_GUNDAM-67.jpg



これを本体上部に取り付け。
正直このブロックはかなり取り付けづらいです
何故か引っかかってなかなか上手くハマってくれませんでした
先に取り付けた胸部フレームの
上に有るピンに先にひっかけると若干スムーズ?
その後白カバーパーツを被せます








PG-UNICORN_GUNDAM-72.jpg


更に胸上部にも
カバーパーツを取り付け。








PG-UNICORN_GUNDAM-74.jpg



そしたらここで・・・わかります?
右上のセンサーの後部が
下の黒フレームにはめます
これをやっておかないと後悔します
なので必ず奥まで押し込んでおきましょう
ちなみに自分は泣きを見ました(笑)
押し込まないまま進めると
最後の最後で引っかかって上手く収納されません









PG-UNICORN_GUNDAM-73.jpg



ここからは各ブロックを組んでいきます
まず首ブロック。
下から棒パーツを差し込むだけですが
棒パーツの向きに注意です








PG-UNICORN_GUNDAM-75.jpg


次に首回り。
グレーパーツにポリパーツを埋め込んでおきます









PG-UNICORN_GUNDAM-76.jpg


次に上部カバーブロック。
まずカバーパーツの裏に
大きめのフレームパーツを取り付け









PG-UNICORN_GUNDAM-77.jpg



白の襟パーツを被せます








PG-UNICORN_GUNDAM-78.jpg



で空いた箇所にカバーパーツを取り付け。
ここは若干左右に動き、
スライドすることで展開できるギミックを搭載。
しかし個人的にはここが一番きついです
めっちゃ硬い上にパーツも薄く、
またあまり削ってユルユルにするのもためらったので
結局力押しで取り付けましたが
恐らく次やったら折れるだろうと思います(汗
もし削りたくないのであれば
パーツを斜めにして取り付けると若干楽な気がします
後はおらないよう注意ですね









PG-UNICORN_GUNDAM-79.jpg



このパーツを取り付けたら
必ず上がるかどうかチェック。
やはりバンダイさんも気づいているようで
可動チェックを指示してます
多少引っかかるかもしれませんが
引いたり押したりすることで解決するかも。









PG-UNICORN_GUNDAM-80.jpg


次に背部。
T字型(?)のパーツの下に
可動パーツを取り付け。
これは配線を繋げる・バックパックをつなぐ・
腰のサイコフレーム展開・縮小の固定
という3つの役割を持ってます

正直説明書読んでいて
こっちで取り扱わないでよかったと思ってます(笑)
まぁ構成はそこまで複雑ではないんですが
かなり面倒な予感。
ケーブルの一本一本をスキマに通して
チェックといった作業はこのような記事の中では
説明しきれない上疲れも倍増するでしょうね(汗








PG-UNICORN_GUNDAM-81.jpg


最後にコクピットハッチ。
まずフレームパーツの上(写真は反対にしてます)
に接続アームパーツを取り付け。
アームパーツは中央から伸びている出っ張りが上になります









PG-UNICORN_GUNDAM-82.jpg


で白のカバーパーツを被せます
下に少し出っ張りがありますが
ゲート痕ではありませんので
間違えて切り落とすと見栄えが悪くなるので注意。









PG-UNICORN_GUNDAM-83.jpg


で更に上にカバーパーツを取り付けて完成。








PG-UNICORN_GUNDAM-84.jpg



本体にはまず背部ブロックから取り付け。
本体側は両側が閉じていると引っかかるので
展開させたまま取り付けます
で下のハッチを取り付けて固定。









PG-UNICORN_GUNDAM-85.jpg



更にその上から
白のカバーパーツを被せます









PG-UNICORN_GUNDAM-86.jpg



次に上部カバーブロックを
上から被せて取り付け。
ここは左右の後ろ端をわせると感嘆のにり付け出来ます

ちなみに下のU字型カバーパーツは
前回の最後の次に取り付けるはずでした

もちろんこの状態での付け外しも出来ますが
順番が狂ってしまってました(´・ω・` )
後でバラしてアップさせておきます









PG-UNICORN_GUNDAM-87.jpg


あとは首ブロックと
背部左右カバーパーツを取り付けて
ボディ完成です!
いやもうね、正直「大きくしただけ」なんですが
非常に迫力があります









PG-UNICORN_GUNDAM-88.jpg



何と言う重厚感!
確かに大きいだけであまり差はないかもしれませんが
大きいことで出る圧迫感というか
迫力は非常に魅力。









PG-UNICORN_GUNDAM-89.jpg



後ろは何ともスッキリ。
バックパックも展開するので
派手要員は其方にお任せってことなんでしょうか









PG-UNICORN_GUNDAM-90.jpg


ちょっとだけ展開。
ここから更に展開するとしたら
惚れれちゃう理由もわかってもらえる・・・ハズ?

という訳で今回はここまで。
ボディだけで既にかっこいいので
今から完成が楽しみです(^-^
次回は説明書に従い足を作っていきます
ここは大変そうなので
少し時間がかかるかも?
ではまた次回!
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