早いもので八回目となります
あとはメガ・キャノンとヒートロッド付シールドのみ。
次回についてはアテがあるので問題ありません

え~今日もテンション低いです(汗
なに日常の中においては
自分にとって嫌な事の一つや二つは必ずあるもんです

いやーしかしまだまだ寒いですねぇ!
明日が何やら今年最高の寒気が云々かんぬんで
生息地はなんと最高気温0度だそうで・・・
いや北海道の比に全く追いついてないというのはわかるんですが
風も強いのでエアブラシが使えないんですよねー
早く春になるといいですねぇぇぇ

さて…このような事を書いてますが
実ははじめは違う文を書いてました
それはこのMGトールギスⅢについての事なんですが
それ自体とは全く関係のないお話。
さてどんな話かわかります?
ヒント:MG トールギスⅢ
もう今になって思うと書き直してよかったと思ってます(笑)






MG-TALLGEESE_THREE-133.jpg



さてでは本編に入ります
今回はバックパックを作りますが
左右で違うのは構成ブロックを
逆にしたというだけなので
右側だけの紹介となります









MG-TALLGEESE_THREE-134.jpg



さてまずはフレームパーツを重ねます
似たようなパーツがあるので
形状の違いに注意です








MG-TALLGEESE_THREE-135.jpg



続いて内側につくバーニア。
上に接続フレームパーツを取り付けます








MG-TALLGEESE_THREE-136.jpg


これを平べったいフレームパーツの
上に取り付け。これが若干きつめですが
スライド機構になってます









MG-TALLGEESE_THREE-137.jpg


続いてもう一基バーニアをつけます
こちらの接続パーツは
先に取り付けたものより短くなってます








MG-TALLGEESE_THREE-138.jpg



これをまた違うフレームパーツの下に取り付け。








MG-TALLGEESE_THREE-139.jpg



これをはじめにくんでおいた
棒状のフレームブロックに設置。
先にバーニアが下についているほうのブロックから設置します
また、この時上に取り付けた方のバーニア
(写真で見ると左側)のバーニアを
上に押し込んでおく必要があります
そうしないとうまく収まりませんので注意。









MG-TALLGEESE_THREE-140.jpg


次に反対側のフレームブロック。
先に君だのと同様に
パーツを重ねます
真央、さkの方もそうですが
上に重ねた方のパーツは下に引いておきます









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反対側のフレームブロックで押さえたら
バーニアフレームを内側に押し込んで収納し、
下にフレームパーツを裏と表からはさんで取り付けます








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次に外側のカバーパーツに
ウィングパーツの先端を先に
入れてからカバーパーツの裏側にある
ストッパーに合わせて止めておきます








MG-TALLGEESE_THREE-143.jpg



これを外側に取り付け。
内側に仕込んだウィングパーツは
外側につけたバーニア接続パーツにある
棒部分に接続されるのですが
うまくはまらないとウィングパーツの
接続部分が折れるので注意です(白化してました~)








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続いて表の上部に本体接続用の
フレームパーツを取り付け。








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さらに上からカバーパーツをかぶせます








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続いて裏側に来るカバーパーツ。
カバーパーツの裏に
接続カバーパーツを取り付けます








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これを裏側の上部に取り付け。
最後に台形のカバーパーツを
上からかぶせてバックパック完成です!









MG-TALLGEESE_THREE-148.jpg



複雑な構成のおかげか情報量も多くかっこいいですね!








MG-TALLGEESE_THREE-149.jpg



ちなみにリアスカート及び
バックパックは展開できます
いやーめっさ派手になりますね!

というわけで今回はここまで。
いよいよ完成が見えてきましたね(^-^ )
次回はメガ・キャノンを作っていきます
ではまた次回っ!
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