ほいです。今回は夏の特別増刊号です
なんと手・腰・足まで一気に進めます!
これによって残りが脚とファトゥムー00、武器類のみとなり
今日が17日ですから22日発売のREハンマ・ハンマに
余裕しゃくしゃくで間に合ってしまうわけです
ん?今日って18日ですよね?19日じゃ・・・あれ嫌な予感

で単品ならとっくに届いているらしい
MGアドバンスドジンクスとザンライザーに期待マックスですが
どうせまだまだ届く気配もないのでガシャポン関連。
先日一人で盛り上がっていましたがダンディライアンは置いておいて
製品版について。EX03としても商品化されている
ヘイズル改が入った通常第3弾は7月に、噂のスペシャル回である
第4弾は10月にそれぞれ入ってくるとの事(接地開始は大体22日~)。
内容は第3弾が①ヘイズル改②Zガンダム③アッガイ
④フルドド⑤武器セット(ヘイズル専用)となります。
正直ワンコインといえど500円という価格設定に初めは戸惑っていましたが
で担当の氏が「フルドド何個集めるかがカギ」的な事を仰っていたので
今後の展開にも絡んでくると思われます

続いて第4弾。内容は①νガンダム②ウーンドウォート③ケンプファー
④ブースター+HWS装備⑤武器セット(ν・ケンプファー)
となっており、全てビッグサイズ。

さて気になるのは後に出るダンディライアンⅡにウーンドウォートが付属するかどうか。
しっかりと表記されていますが付属するようです。
そもそも仮の仮の話ですが04にてウーンドウォートを万が一
入手できなかった場合、ダンディライアンⅡだけ手に入れても
100%の機能は実現できないという可能性があるため。
しかしそうなると04ノウーンドウォートにどのような意味が・・・
追加情報が待たれます。
それと良く見ると(見なくてもわりますが)しっかりと
フルドドⅡらしき形状も見えるため必須装備ですが
付属するならダンディライアンⅡになると思われます。
そして・・・これが好成績だと・・・ついに
おおよそ実体化出来なかったであろう念願のあの機体が!?
そして・・・あれがあーなってこーなってどーなってしまうんでしょう。
といいつつ過度な期待はやめておきます(汗

ほぼ商品化決定したようなものだとは言わないでおこう・・
それでは本編です
「増刊号」と台売っているだけあってかなり長いです
具体的には通常1記事あたり10~20で区切っていますが
今回は30枚以上使います(汗
もともと微妙な範囲の腰と足を一回で紹介できる分
尺も倍になってしまいました。写真だけ見て頂ければ大体わかるはず?



MG-JUSTICE_GUNDAM-85.jpg


まず手首から。構造がいつものなので
1枚で終了。手首フレームに親指パーツを入れて
フタをして表現指パーツを付けるだけ。








MG-JUSTICE_GUNDAM-86.jpg



続いて腰。股関節の構造がすごいため
パーツも細かく分けられています
全28パーツ構成。







MG-JUSTICE_GUNDAM-87.jpg


いきなり分かりづらい画像で申し訳ないです(汗
まず輪っか付き軸パーツの輪っか部分を
T字パーツ(大)の細長い方に押し込みます








MG-JUSTICE_GUNDAM-88.jpg


更に余った部分にフレームパーツを
両側から取り付けて固定。








MG-JUSTICE_GUNDAM-89.jpg

表から見るとこうなります
画像のように軸部分が奥に来る方が前。
これを左右正反対に組みます







MG-JUSTICE_GUNDAM-90.jpg


これを古紙フレームパーツ(後)に設置。






MG-Justice_Gundam-91.jpg


更に上部にプラ接続パーツを設置して
フレームパーツ(前)で挟みます。
尚使用するパーツはジャスティス専用のものですので注意。




MG-JUSTICE_GUNDAM-92.jpg



で上から腰接続パーツを設置します
出っ張りのラインがある方が下に来ます




MG-JUSTICE_GUNDAM-93.jpg


さらに上からフタをします
前後で形状が異なるので注意です




MG-JUSTICE_GUNDAM-94.jpg

続いてフロントカバー。
この部分のためフレームも新規化されています
まず黒パーツの内側にピンクの
枠パーツを押し込んで取り付け。ミゾに合わせます







MG-Justice_Gundam-95.jpg


これをさらにフロントカバーパーツの裏側から
通して接地。下で引っかかるので
先に下の方を通してから上のミゾに設置します






MG-JUSTICE_GUNDAM-96.jpg


これを中央に設置。
スラスター部分は若干角度をつけることが出来ます





MG-JUSTICE_GUNDAM-97.jpg


続いてフロントスカート。
まずフレームパーツのうえにある軸に
フックパーツを取り付け、手前に90度ほど曲げて起き







MG-JUSTICE_GUNDAM-98.jpg


カバーパーツをかぶせます。
そのままだと干渉するため先に
フックパーツを手前に倒しておく必要があるわけです








MG-JUSTICE_GUNDAM-99.jpg


リアスカートはフリーダム同様
大型の一枚編成。
まずカバーパーツにフレームパーツを取り付け、
更に上部に接続パーツを取り付けて完成。





MG-JUSTICE_GUNDAM-101.jpg


あとは本体にフロント・リアスカートを
接続すれば腰完成です!

尚都合によりジャスティス本体の画像は今回はありません
都合というのが割れた胸部白ラインパーツ。
いまだにうまく接着できていません(汗
尚、検証の結果割れた原因はエナメルではなく、
パーツを前に引き抜いて取り外すときに
奥の細い部分が引っかかってしまったことによるものと推定されました
割れた部分に全くエナメルが入り込んでなかったことと
割れなかった方で確認したところ確かに奥の方で引っかかりがありました。
なので白ラインパーツを外す際は
①肩アーマーから先を外す②肩関節の端から奥のライン部分を浮かせる
③手前に抜いて外す という工程を取ることを強くお勧めします。








MG-JUSTICE_GUNDAM-103.jpg


普通ならここで終わりですが今回は特大号です。
足も組んでいきます
全17パーツで構成。尚ここにも注意点があります







MG-JUSTICE_GUNDAM-104.jpg


まず足首の軸。フレームパーツに
軸パーツを押し込んで取り付け挟みます







MG-JUSTICE_GUNDAM-105.jpg


続いて固定用の□パーツを横軸(太)に取り付け。
尚写真では途中で止まっていますが
□パーツは軸と水平になる位置で止めます
要するに面を平らにすればOK。若干隙間が出来るようにします







MG-JUSTICE_GUNDAM-106.jpg



これを中央フレームパーツの片方に設置。
画像でわかるように横軸の□部分で固定し、
反対側もロール軸にすることで左右の可動を可能にしています

可動を可能?





MG-JUSTICE_GUNDAM-107.jpg


で更に先端にひし形パーツを設置。
画像のように左右で形状が異なり、若干浮いているほうを
先の上に来るように設置して挟みます






MG-JUSTICE_GUNDAM-108.jpg


続いてかかとブロック。フレームパーツに
カバーパーツをかぶせえるだけですが中央に穴が空いてます







MG-JUSTICE_GUNDAM-109.jpg


これをかかとに設置。なんと
空いていた部分にスラスター表現が来ます
これは中央フレームから来るもの。






MG-Justice_Gundam-110.jpg


でひし形パーツにつま先フレームパーツを設置。
スライド部分の下にも接続穴があるため間違いやすいですが
ひし形の接続部分はスライド部分に来ますので注意。
その下の穴には展開式のブースターパーツ?ではなく
驚きの機能(周知)を持つパーツが来ますがここで注意。






MG-JUSTICE_GUNDAM-111.jpg


これはランナーについた状態。
何が注意かというのは見ればわかりますが
パーツ起こし用の出っ張りがゲートに当たります。
間違えて削ってしまうとあら大変・・・と言うほどでもなく、
計算してかされずかは分かりませんがめっちゃ固いです(汗
なのでこの出っ張りを引いてもびくともせず、
むしろ勢い余ってパーツを削る恐れの方が強かったり。
ただし見た目的にも残しておきたい部分という事で取り上げました








MG-JUSTICE_GUNDAM-112.jpg


反対側のフレームパーツで挟んだら
上からピンクカバーパーツをかぶせて






MG-JUSTICE_GUNDAM-113.jpg


更に黒カバーパーツを上から取り付け。




MG-JUSTICE_GUNDAM-114.jpg


ラストスパーツはアンクルガード。
まず長い方のパーツを関節ボールの
両側の円形部分に取り付けを左右で合わせて







MG-JUSTICE_GUNDAM-115.jpg


最後に丸みのある形状の
カバーパーツをかぶせて足完成です!
いやーなかなか複雑な構造なだけに
枚数もかさんでしまい申し訳ないですm(__)m




MG-Justice_Gundam-116.jpg


オマケで可動チェック。
つま先は二重関節で上にも若干動くため
計90度ほど。足首関節はアンクルガードと繋がっていますが
左右に計30度ほど可動。


というわけで今回はここまで。
本当に長くなってしまいました(汗
次回以降はここまで長くすることは無いと思います(努力します=)
ここまでお付き合いくださりありがとうございました。
次回は脚を組んで本体完成までって早くも長くなりそうな気が・・・

ま、また次回tっ!
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